演劇観賞 1~2。


M&Oplaysプロデュース
皆、シンデレラがやりたい。
2017年2月16日(木)~26日(日)
@本多劇場
作・演出=根本宗子
【キャスト】
高田聖子/猫背椿/新谷真弓/新垣里沙/小沢道成/根本宗子
なんか、すごいもん観た。
凄かった、なんだか、凄まじかった。いろんな意味で。
フルスロットルの俳優陣、それをまとめた演出家、みんなが、ちゃんと可愛くていい。
オナンって、そうなんだなぁ。オンナって、ああなんだなぁ。


陥没


足跡姫 時代錯誤冬幽霊


お勢登場

映画観賞「まんが島」


脚本 守屋文雄
音楽の楽器演奏 AKI-RA sunrise

だはははははははははは!

もっと、話題になれって思う。

高木風太の撮影が、ツボ。

新宿、K’S シネマ他!

監督 守屋文雄
出演 水澤紳吾/守屋文雄/松浦祐也/宇野祥平/政岡泰志/川瀬陽太/柳英里紗/笠木泉/森下くるみ/河原健二/長平/邦城龍明
作品データ 2016年/日本/107分
配給 インターフィルム
上映期間 3/25(土)~4/28(金)
上映時間 12:20/14:25/16:35/18:45
当日料金 一般:1,800円/大・高:1,500円/シニア:1,000円
特別鑑賞券 1,500円 3/24(金)まで販売
備考 ★上映時間変更①4/1(土)~ 14:25/16:35/18:45 ★上映時間変更②4/15(土)~ 18:45

マンガ島「マンガじゃ食えないおじさん5人のサバイバルアドベンチャー」ついに2017年新宿K’scinemaにて公開決定!!!!鬼才・守屋文雄 初監督作品!!!

情報源: まんが島 -マンガ家以外の立入を禁ずる-

監督 守屋文雄

「ミリキタニの猫」再び。

映画作品の上映に合わせて、新宿の全労済ホール スペース・ゼロ SPACE ZERO にて、展覧会が開催されています。
上映まにあうかなー。みにいきたいなぁー。

世界の映画祭で数々の賞を受賞したドキュメンタリー映画『ミリキタニの猫』この度、オリジナル版『ミリキタニの猫』(2006年)に加えて新作の短編『ミリキタニの記憶』を合わせた2本立ての《特別版》として上映します。ぜひご来場ください!!

情報源: ミリキタニの猫《特別篇》- 公式サイト(ホームページ)

2017 初春 読書

「小池昌代 詩集」
著者:小池昌代思潮社 (2003/12)
ISBN-10: 4783709491 ISBN-13: 978-4783709497
著者紹介 小池昌代[コイケマサヨ] 1959年東京・深川生まれ。幼少時より、詩という概念に心惹かれ、いつか言葉によって、詩を書きたいと切望した。第一詩集『水の町から歩きだして』(1988)以後、『永遠に来ないバス』(1997・現代詩花椿賞)、『もっとも官能的な部屋』(1999・高見順賞)、エッセイ集『屋上への誘惑』(2001・講談社エッセイ賞)、このほか、数冊の絵本の翻訳がある。1995年、「音響家族」創刊。1989年~1999年にかけて、林浩平、渡辺十糸子とともに、詩誌「Mignon」を作り、2002年からは、石井辰彦、四方田犬彦をメンバーとする「三蔵2」に参加した
情報源: 小池昌代詩集 / 小池 昌代【著】 – 紀伊國屋書店ウェブストア

 

「終わりと始まり」
著者:ヴィスワヴァ・シンボルスカ
未知谷 (1997/06)
ISBN-10: 4915841510
ISBN-13: 978-4915841514
Wisława Szymborska, 1923年7月2日 – 2012年2月1日はポーランドの詩人、随筆家、翻訳家。1996年のノーベル文学賞他様々な賞を受賞。亡くなるまで、彼女は存命中の最も偉大なポーランドの詩人だと考えられていた。スウェーデン・アカデミーのノーベル賞委員会はシンボルスカを、「詩歌のモーツァルト」、「言葉のエレガンスとベートーヴェンの激情とを調和させつつ、深刻な主題にユーモアをもって取り組む女性」と評している。

情報源: 終わりと始まり / ヴィスワヴァ・シンボルスカ/沼野充義 – 紀伊國屋書店ウェブストア

 
200万部のベストセラー絵本『100万回生きたねこ』に捧げるトリビュート短篇集。
1977年に刊行された佐野洋子の名作絵本『100万回生きたねこ』に捧げる短編集。人気作家13人による短編小説や詩のアンソロジー。
著者は、江國香織、岩瀬成子、くどうなおこ、井上荒野、角田光代、町田康、今江祥智、唯野未歩子、山田詠美、綿矢りさ、川上弘美、広瀬弦、谷川俊太郎。

 

 

情報源: 100万分の1回のねこ  – 紀伊國屋書店ウェブストア

演劇鑑賞「鯨よ!私の手に乗れ」


「鯨よ!私の手に乗れ」@シアタートラム
【作・演出】 渡辺えり
【出演】 木野花 久野綾希子 桑原裕子 土屋良太 広岡由里子 鷲尾真知子 渡辺えり(50音順)/銀粉蝶/ ほか

いいもん見た。

情報源: オフィス3○○ 『鯨よ!私の手に乗れ』 | 提携 | 世田谷パブリックシアター

きせつのあいだ。

2017年2月3日。

節分。

明後日は立春。
暦の上だけではなく、木の芽もこれに合わせて膨らんできますね。

梅は咲いたか、桜はまだかいな。

のまえに、桃が咲くのかな?

鬼はそと、福はうち。

邪気を払い、福をとりこむ。
日本の四季というのは、節目がたくさんあって、興味深い。

旧正月、いつになったら、念願の中国圏で迎える日が来るのだろう。
今年も願いは叶わなかった‥‥‥。

いつの日か、叶えてみたいね。

爆竹でむかえる旧正月に、本場の水餃子で新年を迎えてみたい。

いきるそくど。

とても長い今日とか、あっという間の明日とか。

終わらないでほしい昨日とか。

いろんな速度の毎日。

私の生きる速度は、私の鼓動がきめている。
はやいも、おそいも、わたしのもの。

にしても、

はて、私は、どうやって、ここまできたんだっけっ、
速度にばかり気を取られて、道ってあってるのかなって思ったけど、
いつのまにかここまできたんだとしたら、まあ、それでいいやって思って、

ちょっとだけ、息を整えて、

考えることをやめた。

映画鑑賞 ‘17.01。


話す犬を、放す
監督:熊谷まどか

最後に近い親子の時間であります。母を見つめながら、娘は、自分と向き合っているようでした。
それをあたりまえのように見つめ返す母。なんだよ、お母さんって思いながら、お母さんに見つめてもらえる時間があと、どれぐらいあるんだろうって思った日のことを思い出しました。
そして、ノタノタ、テクテクと歩く母と娘の横を、さっそうと、犬が走り抜けて生きます。

2017年3月11日(土)有楽町スバル座 他 全国順次ロードショー!


島々清しゃ
@テアトル新宿
監督: 新藤風
撮影: 山崎裕
全国順次ロードショー中です。


君の名は。
監督 脚本 原作:新海誠


グランド・イリュージョン
監督:ルイ・ルテリエ
北欧に向かう飛行機の中で。ジェシー・アイゼンバーグが嫌いじゃにゃい。ウッディ・アレン監督の新作「Cafe Society」に出演しているらしく見たい気持ち。
「グランド・イリュージョン 見破られたトリック」も見たいが、映画館で見るかどうかなぁ‥‥。

演劇鑑賞「世界」

ああこれが、赤堀さんの世界なんだと、感じ入ったなぁ。
役者さんたちが、それはそれは、スッと立っていて素敵だった。
生きるって、時々、しんどいよな。

Amazon プライムにて。

東京女子図鑑 配信中〜!!

5話、6話と、出演しています。

最初からみたほうがいいよ〜。