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第30回 東京国際映画祭 明日、開幕です。

第30回 東京国際映画祭

明日、いよいよ開幕です。

期間中は私も会場をウロウロしているかと思います。

この機会に、映画祭へどうぞご来場ください。

今年の審査委員長はトミー・リー・ジョーンズ氏、日本からは永瀬正敏さんが審査員として参加されています。
日本映画スプラッシュ部門の審査員に柳町光男監督のお名前が‥‥。審査の行方が楽しみです。

観客賞もあります、是非ご参加ください。

メインコペティション部門にて、瀬々敬久監督作品「最低。

10/31 20:00-
登壇ゲスト(予定):
舞台挨拶:瀬々敬久(監督)、紗倉まな(原作)
森口彩乃(女優)、佐々木心音(女優)、山田愛奈(女優)

Q&A:瀬々敬久(監督)

11/02 16:40-
登壇ゲスト(予定):
舞台挨拶:瀬々敬久(監督)、森口彩乃(女優)、佐々木心音(女優)、山田愛奈(女優)
Q&A:瀬々敬久(監督)

特別招待作品 にて、竹下昌男監督作品「ミッドナイト・バス
11/02 19:00- (本編157分)
舞台挨拶
登壇ゲスト(予定)
舞台挨拶:竹下昌男(監督)、川井郁子(音楽)
原田泰造(俳優)、山本未來(女優)、小西真奈美(女優)、七瀬 公(俳優)

瀬々敬久監督作品「最低」

参加しております。

2017年11月25日より、新宿 角川シネマほか、順次全国ロードショー

でございます。どうぞお楽しみに。

『ヘブンズストーリー』『64−ロクヨン−』の鬼才、瀬々敬久監督が描く、“ここから始まる” 彼女たちの物語−−。映画『最低。』(原作:紗倉まな)公式サイト。主演:森口彩乃 佐々木心音 山田愛奈

情報源: 映画『最低。』オフィシャルサイト

8/3(木) ユーロスペースへ!

8/3(木) ユーロスペースへ!

菊地健雄監督作品「ハローグッバイ」 トークショーに参加します。

登壇者:菊地健雄監督✕渡辺真起子✕川瀬陽太

どうぞご来場ください。

【渡辺真起子】 映画「ハローグッバイ」のトークイベントに登壇いたします。 日時:8/3(木) 上映終了後 会場:渋谷ユーロスペース 本作の上映と合わせ、菊地健雄監督、川瀬陽太さんとのトークを是非お楽しみください。 🍉🍉🍉🍉🍉🍉🍉🍉🍉 7/31(月) 菊地健雄監督✕瀬田なつき監督 8/2(水) 菊地健雄監督✕三宅唱監督 MC:鍵和田啓介 8/3(木) 菊地健雄監督✕渡辺真起子✕川瀬陽太 【場所】 ユーロスペース eurospace.co.jp 【時間】 各回、21:00〜の回、上映終了後。 ⭐️8/3 ガチになりますね〜きっと。 私も楽しみ。 #トークします #ユーロスペース #映画 ハローグッバイ #菊地健雄

渡辺真起子さん(@watanabe_makiko)がシェアした投稿 –

ナマ・マキコ。

連日の猛暑、梅雨は明けたのか、否か?
わからないまま、夏の気分の日々を過ごしています。

久しぶりに、ナマ・マキコです。

奮ってご参加ください。

菊地健雄監督作品「ハローグッバイ」
初日舞台挨拶に登壇いたします。

7/15(土) @ ユーロスペース 21:00(上映前)

登壇者(敬称略)
菊地健雄監督、萩原みのり、久保田紗友、渡辺シュンスケ、渡辺真起子、岡本夏美 / もたいまさこ

※登壇の際にマスコミ取材がはいります、ご了承お願いいたします。

※本上映はチケットぴあにて7/8(土)AM10:00より販売開始となります。
チケットぴあ
音声認識予約 tel. 0570-02-9999
→ http://t.pia.co.jp/
(Pコード=557-249)

そして、もう一つ。

Tokyo Fashion Technology Lab 主催
「スナックよね」に参加します。

マスターのヨネちゃんとトークセッション。
80年代後半から90年代の道端のこと話すのことになるかと思います。

米原 康正氏
Yasumasa Yonehara
サブカルチャー分野
編集者、クリエイティブディレクター、フォトグラファー、DJ

目指すは溜まり場!流行発信地・原宿に若者の集う場所を作ります。

〜原宿からファッションカルチャーを発信!!

『スナックよね。』とは

流行発信地として、日本・東京カルチャーを更新し続けてきた原宿。しかしカルチャー性が抜け落ちてきた現在の原宿。

この街が持つ歴史と意味を、東京サブカルチャーを知り尽くす米原氏と、『どうしたらもう1度カルチャーを取り戻すことができるか?』のヒントを見つけていくことがスナックよね。のミッション。

クリエイターが集いたむろしてきた原宿の伝説の喫茶店レオンを復活するように。1部はカルチャーを学ぶトークショー、2部は交流会のスナックへ!

どんなクリエイターたちが何を語り継いでくれるのか、楽しみでなりません!!

~原宿にTOKYOカルチャーを紐解く!!スナックよね。Vol.3~

日程:7月17日(祝・月)

時間:TALK SHOW/14:30~17:00, DJ&スナックタイム/ 17:00~20:00

TALK SHOW/無料、DJ&スナックタイム/学生¥500,社会人¥1000 (先着定員制)

店長 : 米原康正

GUEST : 渡辺真起子

情報源: 『スナックよね。』VOL.3開催決定!! | Tokyo Fashion technology Lab (東京ファッションテクノロジーラボ)

山本康一郎さんと雑談。

本日より発売の、雑誌「UOMO」(5月号)に登場しております!

スタイリスト・ファッションディレクターの山本康一郎さんによる連載〝雑談〟にて対談をさせていただきました。
康一郎さんとのおしゃべりは、楽しい。
もう、なんか、言葉が面白い方向から飛んでくる感じ。
でも、ちゃんと感覚が共有できるように、分かりやすく渡してくれる。

たーのーしーかった〜。

この日は、BEDWIN girls のジブラのパンツに、DELUX の革ジャケット。
最近、とても気に入っている組み合わせで。

▽本誌の詳細はコチラ!

UOMO5月号は3月24日発売、今月も盛りだくさんの内容でお届けします! 表紙はUOMOキャラクター、ディーン・フジオカさん。ほんのり男の色気を感じさせるシャツの着こなしに注目!(メイキング動画は3/25(土)アップ!) […]

情報源: 春は”丸首とスニーカー”の一歩先へ。UOMO5月号3/24発売! | News | UOMO | WEBUOMO

Amazon プライムにて。

東京女子図鑑 配信中〜!!

5話、6話と、出演しています。

最初からみたほうがいいよ〜。

第41回 報知映画賞 !!

第41回 報知映画賞 !!

なんと、商業作品デビュー作の中野量太監督「湯を沸かすほどの熱い愛」が4冠です。
報知映画賞は作品にまつわる人が、ゲストとして、花束贈呈をします。
たくさんの賞を受賞された本作品、
人手が足りないと、前作の長編に出演していた、ご縁で私も駆り出されました。
(大変名誉です、しかも作品賞で、芸人コンビのダイノジさん達と)

各賞を受賞されました皆様、作品の関係者各位の皆様、心より、お祝い申し上げます。

そして、中野量太監督、本当におめでとうございます。
「作品賞」での受賞、とても大きな意味があるように思います。

☆作品賞・邦画
湯を沸かすほどの熱い愛」 中野量太監督 (配給:クロックワークス)

☆監督賞
李相日「怒り

☆主演男優賞
三浦友和「葛城事件

☆主演女優賞
宮沢りえ「湯を沸かすほどの熱い愛」

☆助演男優賞
綾野剛 「リップヴァン ウィンクルの花嫁」 「64-ロクヨン-」「怒り」

☆助演女優賞
杉咲花「湯を沸かすほどの熱い愛」

☆新人賞
岩田剛典「植物図鑑
中野量太「湯を沸かすほどの熱い愛」

☆作品賞・海外
クリード チャンプを継ぐ男」 ライアン・クーグラー監督(配給:ワーナー・ブラザース)

☆特別賞
君の名は。」新海誠監督(配給:東宝)

映画賞レースのトップを飾る「第41回報知映画賞」の授賞式が20日、都内のホテルで行われた。

情報源: 【報知映画賞】3度目主演女優賞の宮沢りえにブロンズ像…授賞式行われる : スポーツ報知

Amazonビデオプライム 「東京女子図鑑」

東京女子図鑑
監督:タナダユキ
主演:水川あさみ

12月16日 いよいよ episode1 配信が始まりました。

ちょろちょろ出て来まーす!

どうぞよろしく!

11月の雪。

11月、雪が降りました。

気の早い冬将軍ですね。

寒い冬になるのでしょうか。

明日、明後日と、TAMA映画祭に参加します。

TAMA NEW WAVE ある視点 -過去・現在・未来へのドラマ-
11/25[金]
ベルブホール 19:45-20:57
白鳥 勇輝 監督作品 「めぐりゆく
春夏秋冬の景色の中。4組の男女が、それぞれ日々のなかで節目となる瞬間が描かれています。
チケット料金
一般 当日のみ:500円(但し、学生は無料)

11/26[土]
おしゃべりします。
映画を横丁で語ろう 2016
ゲスト:安川有果監督、渡辺真起子(女優) 司会:月永理絵氏(「映画横丁」編集人)
映画と酒の小雑誌「映画横丁」関連企画といった感じでしょうか。
ベルブホール
16:30-18:07 ヤング・アダルト・ニューヨーク
18:15-18:55 トーク
チケット料金
一般 前売:1,200円 / 当日:1,400円
子ども(4歳~小学生) 前売:800円 / 当日:900円

◯映画と酒の小雑誌「映画横丁」とは
 いつもの通り道からふっと横道にそれるように、見知らぬ街の横丁で酒場をはしごするようにゆったりと映画を楽しみたい。そんな人たちに贈る小さな映画雑誌。毎号お酒に関連したおすすめの映画を紹介しています。最新号の特集は「ビールの美味しい季節」。

第26回映画祭TAMA CINEMA FORUM ではたくさんの映画作品を上映しています。
開催日数も残りわずかですが、お見逃しの作品をスクリーンで、見ていただいたり、新しい若い才能と出会ったり。
ぶらり、ご参加いただいたら、面白い出会いがあるのではないでしょうか。

第26回映画祭TAMA CINEMA FORUMとは ?
映画祭TAMA CINEMA FORUMは、東京都多摩市内で開催される、映画ファンを中心とした市民ボランティアによる映画祭です。
毎年、国内・海外の話題作を中心とした映画上映や、監督・出演者をはじめとした様々なゲストをお招きしてのトークイベントなど幅広いプログラムを開催しております。
2000年からは、”日本映画界に新風を送り込む新しい才能の発見”を目的とする中・長編コンペティションTAMA NEW WAVEを開始。また、2009年には、”明日への元気を与えてくれる・夢をみせてくれる活力溢れる<いきのいい>作品・監督・俳優を、映画ファンの立場から感謝をこめて表彰”するTAMA映画賞を創設し、映画ファンと映画製作者とをつなぐ交流の場として注目を集めております。

のだそうですよ〜。

秋も過ぎて、すっかり冬ですが、夜は長いのわけなので、ポチりました。
再見や、再考が、まるで、新しい作品との出会いのように感じられることがあります。
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ドラマ出演情報。

ちょこっと参加しておます。
どうぞ、お楽しみに!!

女、26歳、居酒屋勤務、結婚の予定なし。でも「家」を買います――池辺葵さんの人気コミックをドラマ化!

情報源: プリンセスメゾン | NHK プレミアムよるドラマ