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第6回 なら国際映画祭 2020 開催!

なら国際映画祭2020 ご開催、心からお祝い申し上げます。

そしてこの度、渡辺真起子は、

NARA-wave ナラウェイブ(学生映画部門)にて、

映画プロデューサーであり、現在「ユニフランス」の運営委員でもある マリアン・スロットさん (Ms.Marianne Slot)と、

審査員を務めます。

世界中から集められた学生映画のコンペティション

A competition featuring student films from around the world.

学生が手掛けた映画・映像作品を対象にしたコンペティション。過去参加作品は、「カンヌ映画祭」など海外の映画祭からも評価されています。最高賞は「ゴールデンKOJIKA賞」。受賞者には「NARAtive」の企画案を出す権利が与えられ、採用されれば次回「NARAtive」の映画監督に選ばれることになります。

様々な国の、学生の皆様が制作した作品。

きっと、面白い未来が見えてくるだろうと。期待しています。

お近くにおよりの際は、ぜひ、覗いてみてください。

今回は、オンラインでのイベントも多数開催されています。

公式サイトより、ぜひご確認ください。

オンラインと、会場での上映と、ハイブリットでの映画祭。

新しい宝物がみつかるのではないでしょうか。

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